いきあたりばったり日々の戯言


by sakiakamura868
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

弁護士の方も苦労しますよね<騒音おばさん>

引越し!引越し!さっさと引越し!
<騒音女性>傷害の故意など起訴事実否認 奈良地裁初公判

反省以前に、このおばさんは自分のやったことにまったく悪気を感じていませんよね。
反省しようが無いですし、完璧に相手が悪いと信じて疑わないために考えも変わりません。

信じられなくても実際いるんですよ、こういう人。
いくら諭そうとしてもまったく聞かずに、凝り固まった自分の正論をただぶつけまくる。
何を言っても無駄なのです。
ものの見方、考え方に多面性をまったく持っていない場合にこうなりやすいかと。

例えば、この人に懲役実刑が与えられたとします。数ヶ月でも1年でもいいです。
その間、ずーっと原告を恨み、出所後にはすさまじい仕返しをするのではないでしょうか。
モチロン刑に服している間に、自分のやったことが悪かったとか、反省とか絶対しないでしょう。

最近はちょっとよくわからない思考の弁護士も多いのでなんとも言えませんが
担当弁護士も仕事ですので「オメーの方がどう考えてもおかしいだろ」と思っても
弁護しなければなりませんよね、辛いところでしょう。同類だったら知りません。


あまりにも有名になった、この騒音おばさん。
どれだけ言い聞かせても無駄、に終わられると…根本的な解決にはならないのですよね…。

触らぬ神に祟りなしとでも言いましょうか
こういう人物とわかれば、触らずに退散するのも処世術の一つだとも思ったり。
[PR]
by sakiakamura868 | 2005-06-27 15:27 | ニュース